ロハス庭だより〜冬が来る前にやっておきたい秋のメンテナンス〜


ロハスプラス店のツワブキの花が満開になりました。

季節はきちんと進んで、秋の深まりを感じますね。


近所の神社では黄葉したイチョウの葉が落ちて、黄色の絨毯のように、地面に広がっていました🍂



さて、冬が来る前にやっておきたい園芸作業ということで、ロハスプラス店では先日、宿根草と春咲き球根の植え付けを行いました。


3年目になる宿根草の花壇。

大きく成長した株もあれば、小さくなって弱ったものもあり、、、

そこで、グラス植物など元気な株はそのまま残して、一部リニューアルすることになりました。


ロハスプラス店の宿根草の花壇は、手間のかからない植物の実験場でもあります。

今回はバーベナ、ルドベキア、アスターなど花期が長いものを植えて、春から秋まで長く楽しめるようにしました。







こちらは6月に掘り上げて乾燥させていたアリウムシューベルティの球根。

今年はすべて不織布のポットに植えて春を待ちます。



チューリップの球根はビオラと混植してみました🌷🌸

来年の春はどんな風に花を咲かせるかな。


花が咲くころには、コロナの勢いが弱まっていますように。

イチョウの絨毯の神社⛩でお願いしてきました。


皆さまもお体に気を付けてお過ごしくださいね✨



ロハスプラスtaka

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