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建売住宅の購入から一年で外構リニューアル、その理由とは?(船橋市M様邸)

こんにちは。

本日は、船橋市M様邸の外構リフォーム工事をご紹介します。


今回はホームページをご覧いただき、メールにてお問い合わせをいただきました。


外構や植栽も作り込まれた分譲住宅にをご購入されたM様。

新居で1年ほど暮らす中で、芝生の管理が大変なこと、植木も大きくしないためには剪定をしなくてはいけないことを知り、「家族のライフスタイルとは合わないため、植物には悪いけど全て無くしたい。」とお困りの様子でした。



↑施工前


今回は既に作り込まれた外構のリフォームで、既存の石を残すということもあり、なかなか収まりの難しい工事でした。

何度もお打ち合わせや現調を重ねて、ご相談しながら進めさせていただきました。



↑施工後


今回のリフォームで樹木は全て撤去し、目隠しフェンスを設置しました。

芝生だった地面は奥様からのご要望の自然石と、旦那様のご要望の人工芝を組み合わせたデザインに決まりました。


最後まで悩まれていたM様でしたが、やはり植物が何もなくなるのは寂しいということで、プランターにオリーブの木と、既存の石の隙間に少しの下草を植えました。



完成したお庭を見て喜んでいただけて、安心しました。


その後、植えた下草類も順調に成長していてお花も咲いたとご報告をいただきました。

M様、この度はほんとうにありがとうございました!





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